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大腸カメラ

10時頃に病院へ到着。

受付で事情を話すと、そのまま処置室へ直行。

ラクテック500ml(成分が水みたいもん)にプリンペラン(吐き気止め)を入れた点滴をされた。

そうしているうちにマグコロール250ml(クエン酸マグネシウム)を一本原液そのまま飲み干せと

看護婦さんに言われて、その通りにした(´・ω・`)

結局、あんまり便意が来ず、排泄で腸が綺麗にならんので、

看護婦さんに浣腸されることになった。

入れられた瞬間

「いててててて!」

と思わず声に出してしまった。

看護婦さん「大腸カメラのほうが痛いですよ~」

もうヤダ! お家へ帰りたい!

浣腸で痛いのにお尻にカメラを突っ込むとか無理!>_<

だいだい、前日に内科部長に

「胃カメラは死ぬかと思いました。大腸カメラとどっちが痛いですかね?」

と尋ねたら

「〇〇さんは、大腸カメラのほうが痛くないと思うよ」と言われた。

あなたは今まで何万人と患者を診てきたでしょうけど。

俺は自分のお尻の穴にどうこうする特殊な趣味はねーんだよ!

普通に痛いの(;つД`)

そんなに俺は変態オーラが出ていたのだろうか・・・。


時間になり、大腸カメラのある部屋へ。

おうおうおう。

俺の(*)に大腸カメラを入れてくださる医師は内科部長ではないか。

カメラを入れる前に

まさか、いや。まさか?と思い

「麻酔ってするんですよね?」

「ああ、麻酔する?」

コントじゃねーんだよ!

どんだけ俺の(*)がさも当然のように痛みに耐えられる

構造をしているような発言はやめてくれ!


何だかんだで検査が終わって。

処方箋を出してもらって、ベッドで少し横になって

薬局によって帰宅しました。

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