ドクターペッパー

ドクターペッパーの存在を知ったきっかけは、
アメリカの映画かドラマだったかな。
高校生の時に +(0゚・∀・) + ワクワクテカテカ + しつつ
初めて飲んでみた感想は
「クソ不味いぃぃっ! 何この杏仁豆腐みたい味は!?」だった。
二口飲んで諦めたよ。不味くて飲み切れなかった。

それから月日が流れ幾年

コンビニの売り場で見かけ不味いけど無性に飲みたくなり購入したが、
やはり、半分も飲めなかった。

不味いんだけど、何故か飲みたくなる味で、
1年、半年、数か月毎に買うようになり、

「これはもしかして美味いんじゃないか?」と思えるようになって

週1以上で買うようになると

「ドクターペッパー(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!」

になった。


今では自販機にコーラとドクターペッパーがあれば、ドクターペッパーを選んでしまう。

加齢による味覚の変化なのだろうか・・・。



以下、ニコニコ大百科から抜粋だが、俺からすれば実に的を射ており笑ってしまった。




ドクターペッパーは世間からは不味いと嫌われる
可哀想な飲み物であるが、
一度好きになってしまえば、
これほど癖になる飲み物は他にはない。

ビールを生まれて初めて飲む人がよく
『不味い!飲めたものじゃない』と言うことが多いが、
ドクターペッパーもそれにあたる。
しかし、ドクターペッパーの味は他のどんな食べ物、
どんな飲み物でも代用が効かない。
(せめてあげるなら食べ物ではない湿布剤)
暫く飲んでいないと無性に飲みたくなる。

ドクペファンは、ドクターペッパーが近所に
売っているだけで幸せになれる。
売っているお店を見つける・売られている
ドクペを見かけるだけで幸せになれる。
しかし、ペットボトル飲料が欲しい時に缶の
ドクペしか売っていないときは頭を抱えるという問題も発生する。

ドクターペッパーじゃなきゃ駄目なんだ・・・
他のジュースじゃ駄目なんだよ・・・分かってくれよ・・・。



ペットボトル飲料が欲しい時に缶のドクペしか売っていないときは頭を抱えるという問題も発生する。」

まさにその通りw

そういう時にコーラのペットボトルは売っているんだよなーw

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